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★【痴漢 犯罪】:冤罪事件~逮捕から起訴・裁判までの流れ

★【【5記事+6動画+解説図あり】】:【痴漢 犯罪】:冤罪事件~逮捕から起訴・裁判までの流れ、痴漢犯罪の罰則と冤罪事件の真相(植草一秀氏)・・・詳細は「知識の泉 Haru's トリビア」をご覧下さい!!/キーワード:痴漢犯罪, 強制わいせつ罪, 迷惑防止条例違反, 痴漢 冤罪, 痴漢冤罪 被害者


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痴漢のトンデモ言い訳
男性の陰茎は
理由なく大きくなる 

2011.7.6
cyzo

わいせつ事案で定番の電車内の痴漢はおおむね「公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反」いわゆる都道府県が定めている迷惑防止条例違反に該当する。かつてはダフ屋が多かった罪名なのだが、インターネットの普及によりオークションサイトが一般化し、ここ数年ではダフ屋での被告人を見る事は極端に少なくなった。現在では、この罪名の法廷に入れば十中八九、痴漢の被告人である。

 痴漢の裁判となれば、反省やこれまでの善行をアピールして減刑を狙う派か、完全に冤罪を主張して争う派とに分かれるが、これは前者と後者を織り交ぜ過ぎて、かえって心証を悪くしているパターンだった。

 被告人はずんぐりむっくりした巨体の、当時飲食店に勤務していた男性。別室で証人尋問に答えた被害者が言うには、朝の通勤時、満員の東京メトロ東西線で被告人が真後ろに乗り込み、ぴったりと密着した上、両手で尻を揉んだりさすったりした挙げ句、勃起した陰茎を長時間ハアハア言いながら押し付けてきた、とのこと。対する被告人は、被告人質問においてこう主張した。

「乗って30秒ほどで、自分の陰茎が大きくなってしまい、茅場町までそういう姿勢が続きました。このように理由がなく陰茎が大きくなったのは初めての体験でした。分からないうちに大きくなることが、ごくまれにあります。これは自分の意志に従う現象ではありません」

 そんな陰茎の痛みのため、拳で女性の腰を押したが、効果がなかったため自分の腰を引いたのだという。しかし腰を引いたところで後ろにいた男性の乗客に押し返され、何度か前後に動かすうちに、後ろの男性に舌打ちをされ、ケンカになるかもしれないと思い、腰を引くのをやめた。その前後運動は門前仲町駅まで続き、門前仲町から茅場町までは動かないようにしていた......こうして謎の前後運動が生じたらしい。

 その信じ難い主張を弁護人も後押し。もはや何歳なのか想像もつかないほど老けきってヨボヨボの老人弁護士がフラフラと立ち上がり、力強い声で弁論を行った。

「痴漢行為の本質とは何なのか! 特定の女性に対する精神的肉体的な自由の侵害です。強制わいせつ、強姦罪では、被害者は精神異常になるケースもあります。しかし! 痴漢はこの2つに比べると、ただ単に被害者の体を触っただけであり、被害者が自殺とか、気が触れたとか、聞いたことがありません。強姦では、被害者はキズモノになったということになりますが、しかし、痴漢では自分はキズモノになったとは思わず、世間もそうは思いません! 2つに比べると、ごくごく軽微な犯罪であります。痴漢は学童のいたずらに毛が生えた程度のものなのです。熱いお灸をすえる程度でいいんです」

 のっけから"痴漢は大した犯罪ではない"説を披露して法廷にいる者の度肝を抜き、"突然の陰茎勃起説"についても自身の体験をもとにこう語る。

「男の陰茎は突然勃起するんです。男は経験してるんです。男の人みんな。検事さんも......」と言って検察官をじっと見つめ(なぜか検察官はうつむいていた)、そして続けた。

「私も中学の時いきなり息子が立ち上がってきましてね、しかも痛いんですね。一回勃起すると治まらないんですよ。私は数学の公式を暗証して戻します。声には出さないですけどね。まさに親の心子知らずです! なかなか言うことを聞いてくれないんです! 勃起した陰茎を押し付ける、そんな器用な痴漢はできないです。痛くてしょうがないんです。立った陰茎をどう処置するか、それが被告のじたばたした理由なんです」

 さらには被害女性についても「一旦思い込んだら女性は命懸けなんです。そうなると、止まらない! 女性は反省はめったにしません!」と、独自の男尊女卑的思想を織り混ぜながら、思い込みであることをアピール。

 走り出した暴走機関車は止まらない。被告人の"良いところ"についてもたたみかけるようにこう主張。

「人柄についてですが、被告は部下同僚から慕われており、かくし芸大会にも優勝しております。毎朝、築地に魚を仕入れに行ってたんです。これは自分で進んでやってたことで、命令されてやっていたことではないんです! 私は何度か手紙のやり取りをしているんですけどね、漢字の省略がないんです。実に丁寧なんです。全体の印象としては、さわやか!筆圧も均一なんですね。私も試してみたけど、なかなか難しい。よくやったと思いますよ。相当の書家になれると思います。いわばそれほどの人なんです! そういう人を刑務所送るのはもったいない、社会の損失です! 早く出すことが、社会の利益になるんです!」

 加えて、当時被告人が勤めていた飲食店の女社長も証人出廷し、「被告人は大きくて身なりが汚いので、痴漢と間違えたのではないか」など、またもや珍妙な調子で被告人を援護。女社長と弁護人のアシストに応えるかのように被告人も最終陳述では「相手の女性は『かかわりたくない』と言っていますが、私の方こそ『かかわりたくない』です」と、とんだ捨て台詞で裁判を締めくくっていた。

 ちなみに被告人はこれまで複数回、痴漢で検挙されたことがあり、数年前にも同じ痴漢で執行猶予判決を受けている。このとき犯行を犯した電車も東西線、最後尾だ。また冤罪を主張しながら犯行現場の再現等を行っておらず、状況について吟味する姿勢がなかったことも気にかかる。案の定「いきなり息子が立ち上がってきて痛いので前後運動」説は虚偽だとみなされ、懲役1年の判決が下された。

 弁護人がこの弁護活動を本気でやっていたのか躊躇しながらやっていたのかは定かではないが、さすがにこの論法は、勝ち目がないと気づかなかったのだろうか......。







痴漢犯罪
現行犯逮捕後の流れ
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ここでは、不幸にも痴漢被害にあってしまった方が、痴漢犯罪者を捕まえた場合、どのような流れになるのかについて説明します。

まず、駅事務所に痴漢犯罪者をつれて行きます。そして、駅事務所の方に警察を呼んでもらうように依頼します。警察が来たら痴漢被害に遭った状況を詳細に説明します。

ここで警察に聞かれることで、被害者が下す大きな判断項目としては、痴漢犯罪者を告訴するかしないかということがあります。

説明の必要はないかも知れませんが、告訴とは、犯罪事実(いつどこでどのような犯罪があったかなど)を捜査機関に告げることによって、その犯罪を提訴して犯人を処罰してほしいと意思を表示することです。

痴漢は親告罪となりますので、犯人を処罰するかしないかの判断は、被害者の意思に任されているのです。許せないと思う場合には、告訴すればいいと思います。

但し、痴漢冤罪被害者がいることも事実です。そのため、誤認がないかを最低限注意しておいて下さい。誤認しない具体的な方法として、痴漢被害に遭った時に、意図的なのかどうか体をずらしてみる、触られている手をその場で掴む、周囲の人にも確認してもらうなどをするといいと思います。

なお、告訴をすると、告訴状が検察庁へ送検(被疑者の身柄や書類を送ること)されます。(かなり要約していますが、)主な流れを以下に記載しておきます。参考までに言うと、刑が確定するまでには、少なくとも2ヶ月程度はかかるようです。






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痴漢犯罪の罰則

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痴漢をすればどのような罪を受けることになるのかについて説明しておきます。痴漢をしても注意されるだけとは思っていませんか?痴漢行為は十分な犯罪です。「魔がさした」などの理由で一生を棒に振らないようにして注意してください。痴漢犯罪の罪としては主に次の2つがあります。


a0028694_9205259.gif痴漢犯罪者の罰則

◇強制わいせつ罪:
6ヶ月以上7年以下の懲役

◇迷惑防止条例違反: 5万円以下の罰金。常習的犯行の場合は、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金


刑法176条の強制わいせつ罪について説明します。同条では、「13歳以上の男女に対し、暴行・脅迫を用いてわいせつな行為をした者」は、「6ヶ月以上7年以下の懲役に処する」と規定しています。13歳未満の場合は暴行・脅迫がなくても同様の扱いとなります。

電車の中で女性のお尻をスカートの上から撫で回す行為は、暴行・脅迫にはならないのではないか?と思われるかも知れませんが、最高裁では、暴行はわいせつ行為自体であってもよいと判断しています。

もう1つが、各都道府県の条例で定めている「迷惑防止条例」違反です。この条例は、公衆の迷惑になる行為を種々規定していて、痴漢行為も、これに当たると解されています。

理論的には、痴漢行為はすべて強制わいせつ罪の要件にあてはまるのですが、強制わいせつ罪の暴行という概念をあまり緩めて解釈するのは適当ではない、と考えられているため、そのほとんどが迷惑防止条例違反で立件しているようです。

このように記載すると、「捕まっても罰金5万円なのか…」と思う痴漢犯罪予備軍がいるかも知れませんが、確かに刑としては軽いものの、証拠があるにもかかわらず犯行を否認したりすれば、ほとんどの場合勾留されます。

逮捕は最大72時間ですが、勾留は通常10日間、最大20日間ですので、サラリーマンであれば職を失うことになると思います。








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痴漢冤罪被害 

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ここでは痴漢冤罪というものについて紹介したいと思います。

もちろん痴漢行為は許されないものだと思います。それゆえ、女性の被害者にその犯罪行為に対する知識を身につけてもらいたいとの思いや、少しでも行為が少なくなればとの思いから当サイトを作成しました。

しかし一方で、痴漢冤罪被害者というもう1人の被害者がいるというのも事実です。痴漢認定の問題は、ひとたび女性が被害を訴えると、名指しされた男性が逮捕されることにあります。

実際、「触られた感触が左手だったように思うので、左にいる人を捕まえた」とか、「電車を降りてしばらくしてから、この人だと思って捕まえた」など犯人を特定するには、かなり曖昧な事例のものもあります。

このようなデータがあります。被疑者が「痴漢していない!」と否認し裁判を争い続けたものが、2000年までに203件あったのですが、すべて有罪判決だったのです。

つまり、(被害者の供述に不自然さがあったとしても)痴漢冤罪被害者がやっていないと否認して裁判で争う行為自体が、反省の色が見えないと裁判官は判断しているのが現状なのです。

もちろん警察などは、たとえ間違っていたとしても女性からの供述をすべて鵜呑みにして、取調べをするのです。実況検分などはしません。痴漢冤罪の実態についても確認しておいて下さい。


072.gif痴漢えん罪被害者救済ネットワーク




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私の冤罪立証活動を
妨害する腹黒い輩(やから)

2011.2.14
植草一秀の「知られざる真実」

今日は私が巻き込まれた冤罪事件について記述する。

悲劇の発端は1998年1月30日に起きた。私はこの日の夕刻、東海道線上り電車内の4人掛けボックス席の通路側の座席に腰をかけた。向かいには女性が二人腰をかけていた。向かいの女性は眠っている様子だった。当時私は足の付け根に湿疹があり、暖房の温かさによってかゆみを感じ、ズボンの上から患部を掻いた。
 
このことが誤解されたらしく、車掌が通り過ぎる時に、向かいに座っていた女性が車掌に声をかけた。
 
当然、犯罪でも何でもない。ところが、警察に連行され、大声で恫喝され、認めなければ逮捕だと騒がれた。このときの私の対応が誤りであったことは、のちに判明するが、警察の恫喝と利益誘導に応じて、上申書を書いた。本来、直ちに弁護士を呼び、適正な対応を取るべきであったが、こうした問題への無知が災いした。
 
当時は橋本政権の時代であった。私は消費税増税反対の先鋒として活動し、当時の新進党に重用された。97年2月に衆議院予算委員会では新進党推薦で公聴会での参考人意見陳述をした。何らの問題もないことが刑事事件とされた背景に、当時の橋本政権との激しい確執があったのだと推察される。
 
2001年に小泉政権が発足し、私は小泉政権批判の先頭に立った。小泉政権が私を敵対視したのは当然のことであった。このなかで彼らは98年事件の存在を掴み、これを表面化させようと画策したものと思われる。テレビ番組への出演のなかで、何度もその感触を経験した。
 
2004年品川事件はこのなかで発生した。横浜から神奈川県警の警察官が品川まで私を尾行し、品川駅改札で私を見失った後も執拗に私を探し出そうとしたことは異常としか考えられない。
 
私が完全無罪である動かぬ証拠は品川駅高輪口エスカレーター上下4台の防犯カメラが完全に捉えていたはずである。私は一貫してこの防犯カメラ映像の解析を求め続けたが、警察は10日以上も要請を拒絶し、あげくの果てに「映像が消えてなくなった」とした。警察による証拠隠滅であった。
 
2006年9月事件では、私の無罪を完全に立証する目撃証人が名乗り出てくれて、法廷で私の無罪を完全に立証した。検察側も目撃証人を出廷させたが、この証人の証言は重大な矛盾に満ちたものであった。
 
あげくの果てに、この証人が警察への出頭日について、完全な偽証を行ったことも明らかになった。この証人の証言はねつ造されたものであると思われる。

  
a0028694_9205259.gif私の無実は法廷で完全に証明されたが、不当に歪められた国策裁判が展開された。

基本的人権擁護の観点に立てば、刑事司法における最大の要請は冤罪の防止にある。
 
「10人の真犯人を逃しても一人の無辜を処罰してはならない」
 
この「無辜の不処罰」こそ、基本的人権擁護の基本中の基本である。
 
明治の時代に、この視点を誰よりも重視したのが初代司法卿江藤新平であった。これに対して、国権の強化のためには人権圧殺もありうべしのスタンスをとったのが大久保利通である。大久保は不正な方法で江藤新平を抹殺した。ここから、人権軽視・人権無視の日本警察・司法の歴史が定着していった。
 
冤罪被害者がどのような理不尽、不条理、苦しみに直面するのかは、経験をした者にしか分からないと思う。
 
それでも私は真実を述べ、真実を訴えて、今日まで闘ってきている。ありがたいことに、多くの同胞が私の言葉に信頼を寄せて、私の言葉を信じてくれている。そのことに深く感謝を表したい。
 
真実を直接知る者は本人しかいない。天と地、そして汝と我。この四者だけが真実を知る。これを「四知」という。
 
その場にいなかった人は、結局、誰の言葉を信じるかによって、判断が変わる。私は、事件の詳細を書物にも記述した。私が知る真実のすべてをありのままに示してきた。そのうえで、天地神明に誓い、無実であることを訴え、再審開始に向けて、いまなお名誉回復の闘いを続けている。


a0028694_9205259.gifこのなかで、私が許しがたいことは、私と連帯する運動をしている顔をしながら、私を貶(おとし)めようとする者が存在することだ。
 
2006年の事件について、①その日に大量の酒を飲むことは事前に想定できないから謀略はあり得ない、②品川駅で反対方向の電車に乗ったことを重視すべきである、ことを強調して、私の事件は冤罪ではないと流布している者がいる。
 
私の敵対者ががそう主張するのは当然だろうが、私の側にいるそぶりをしながら、こうした情報拡散をしている者が存在することを私は見逃さない。
 
また、別の者は、「弁護士に聞いたところ、どうも冤罪ではない」との話を拡散している者がいる。2004年事件の際は、山口正洋という人間が、事実をねつ造して虚偽情報をブログに掲載して、私に対する人権侵害行為を行ったが、この手の人間が他にも存在するのである。
 

a0028694_9205259.gif上記二つの点については、
 
①2006年9月13日の宴席が酒類の飲み放題コースになっていることは、私が顧問をしていた会社のなかで情報として広められていた事実がある、
 
②品川駅のJRから京急への改札目前の電車は下り電車で、深く酒に酔っていたため、うっかり目前の電車に乗り込んでしまっただけである。
 
事前に情報を収集すれば、当日夜に大量の飲酒をして私が姿を表すことは間違いなく事前に予想できたのである。
 
2006年事件の当初の弁護団には不審な点が多く、保釈直後に弁護団全員を解任して、新しい弁護団を編成した。この新弁護団によって、初めて有効な公判対策が取られた。懲戒請求を検討する問題が存在した。
 
私を陥れるための情報を拡散している人物が複数存在することが分かってきた。少なくとも三人については特定しつつある。
 
私は、純粋な信条から、民主党小沢一郎元代表に対する不当な弾圧を糾弾する活動を展開しているが、この運動との連携をも阻止しようとする動きまでもが存在する。小沢氏支援集会への私への参加要請が少ないのもこのことが関係している。
 
問題の芽を摘むために、ぜひとも情報提供にご協力をお願い申し上げたい。上述したような情報拡散の現場を経験した方に、その事実をぜひともお知らせ賜りたいと思う。組織戦を破壊する活動として、本当の敵が内部に潜む場合が多い。事実をより正確に把握しておきたいため、関係情報の提供、拡散をお願い申し上げたい。
 
五流政治評論家の福岡正行なる人物が静岡での講演で、「植草は冤罪でない」と述べたことが伝わってきたが、どのような事実検証をしたうえでその発言を行ったのか。発言事実の確認を含めて事実を検証しておきたい。
 
佐藤優氏の著作により、「国策捜査」なる言葉が市民権を得た。私の理解は、政治的な背景をもって、警察、検察権力が行使されることが「国策捜査」である。
 
加えて見落とせないことは、政治権力から市民を守るために存在するはずの司法権力が、実は政治権力の支配下に置かれている現実である。日本の現実は司法が政治権力に支配され、政治的背景をもって司法権力が行使されているところにある。政治的背景によって裁判が歪められるのが「国策裁判」である。
 
国策捜査」と「国策裁判」によって、日本の民主主義が危機に置かれていることをすべての主権者国民が認識しなければならない。


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植草一秀の「知られざる真実」blog



























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by amor1029 | 2011-08-22 02:02 | 冤罪・暗殺・陰謀