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by amor1029
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★【4記事+4動画アリ】木村太郎氏が干された真相

★【【4記事+写真+4動画あり】】:「木村太郎氏が干された真相」韓流発言・youtube再生回数ねつ造の件で番組を干されているとの情報、その真相とは・・・詳細は「知識の泉 Haru's トリビア」をご覧下さい!!/キーワード:木村太郎 韓国, 木村太郎 病気, 韓国の国家ブランド委員会


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木村太郎
「韓流発言」が原因で干される? 
動画再生数の真実は 

2011.8.8
excite

各番組でコメンテーターとして務める木村太郎氏。そんな同氏だがここ最近テレビの露出が少なくなっているという。この急激なテレビ露出の激減は何が原因なのだろうか。調べたところ2月下旬に放送された「Mr.サンデー」というフジテレビ系列番組にその原因があったようだ。

宮根誠司が司会を務めるこの番組にて組まれた特集、“K-POPにハマる女たち 韓流男子にひかれるワケ”というコーナーで木村太郎氏は「広告会社に言って、YouTubeなどに載っている動画の再生回数を増やしている」とコメント。このコメントに対して後ほど韓国の国家ブランド委員会からクレームが来ており、そのような事実は無いとしていた。

韓国の国家ブランド委員会というのは、国営でブランド価値を守る団体であり韓国に実在する。では木村太郎の言っていたYouTube再生数疑惑は嘘だったのだろうか? 実はこれネット上では以前から言われており、KARAの再生数がレディー・ガガの再生回数を上回っているのがわかる。


a0028694_9205259.gifネット上でも次のような噂が書き込まれている。一部を抜粋して紹介したい。

「韓国は国を挙げて売り出してるのだけど知らないのか? 国を挙げて売り出してるのにあのネット工作お得意の国、韓国がこれだけ工作しないとでも思うか? 統計の初めのリンク先は全て韓国系のリンク先でここでIPを変えながらスクリプトで再生回数を増やす。 また韓国系のIT関連企業はyoutube対策する会社がたくさんあってそこの下請けに頼む。もちろん工作用の各国のアカウントを持っているからこれでコメントなどで自演したりお気に入りに入れたり評価数を伸ばす。そうすればスタートダッシュで各国youtubeのランキングに乗りはじめ、あとは『何これ?』って感じでクリックしてたくさん伸びる」といった内容である。

この書き込みだけではなく、ネット上を探せば韓国のYouTube再生数関連の書き込みは山のように出てくるだろう。それが真実か噂かは不明だが、韓国の国家ブランド委員会はそのそうな事実は無いとコメントしている。しかしKARAや少女時代などの再生数が不自然に上がっているのも事実だ。

そして韓国発言以降、テレビで見る機会が少なくなった木村太郎氏は圧力により干されたのだろうか。






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木村太郎
心労で激ヤセ!?
ベテランキャスターの干された理由 

2011.8.4
npn

フリージャーナリストでコメンテーターの木村太郎(73)が、今年の2月にある番組で『問題発言』を残して以来、仕事が激減。年齢に加えての心労からか、体調を崩し激ヤセしているという。

問題の発言は今年の2月26日、フジテレビ系情報番組の「Mr.サンデー」内にて報じられた『K-POPにハマる女たち 韓流男子にひかれるワケ』という企画に対して述べたもの。

番組内で、司会の宮根誠司が日本でヒットを目指す韓流アイドルが徹底したレッスンを受けていることに触れた際に、木村は「レッスンだけじゃないんですよ」と述べ、韓国政府の国家ブランド委員会について触れると、「K-POPをブランド化しようと力を入れている」「広告会社に言って、YouTubeなどに載っている動画の再生回数を増やしている」と主張した。

後に、「Mr.サンデー」側はこの木村太郎の発言について「誤解を招く表現があった」、また韓国の国家ブランド委員会からも「特定の映像に対して再生誘導を依頼した覚えはない」との指摘を受けたとして謝罪する事になった。

この一連の騒動以降、木村太郎のメディア露出が激減、『干されている』といっても過言ではない状況が続いている。体調も思わしくなく、高齢である事もあり、周囲の皆が心配しているという。

実は、司会の宮根誠司は韓国の観光親善大使であり、本人自身もそのことを2008年9月12日付けのオフィシャルブログにて「実は韓国観光大使です。」と銘打ってブログの記事にもしている。そんな宮根の番組で上記の発言をしてしまったため、上から圧力が掛かったのではとする説が各所で囁かれている。

もともと木村太郎は正義感が強く曲がったことの嫌いな性格。91年に「吉田照美のやる気MANMAN!」に出演した際、番組内のネタのくだらなさに激怒。「俺のノリとテンポに合わない」との理由で出演を拒否し、本番直前に帰ってしまう事件を起こしていた。

今回も、その性格が災いしてしまったのだろうか。幸い、昨今の世論にも推され、ネットを中心に擁護の声も増えており、木村太郎の元には「ガンバレ」というエールが届いているという。












K-POP人気操作
木村太郎氏の発言不適切
フジテレビ、「韓国から指摘」
と番組で謝罪

2011.3.7
j-cast

フジテレビの情報番組「Mr.サンデー」は2011年3月6日の放送で、2月6日放送回にコメンテーターとして出演していたキャスター・木村太郎氏のK-POP人気に関するコメントが誤解を招いたとして謝罪した。

この日の放送に木村氏の姿はなく、司会の滝川クリステルさんが、「韓国1 件政府のブランド委員会が広告会社にYoutubeのK-POP動画の再生回数を増やすように言っている」という木村氏の発言について、韓国の国家ブランド委員会から「特定の映像に対して再生誘導を依頼したことはない」との指摘を受けたと説明した。

そして、「木村さんの発言の真意は、韓国ではK-POPを自国の文化的財産として大切にしていて、多くの人々に見てもらうため政府としてもその普及に取り組んでいるというもので、特定の映像を再生誘導しているという意味ではありませんでした」と弁解したうえで、「誤解を招く表現がありました。大変失礼致しました」と謝罪した。


a0028694_9205259.gifブランド委員会が不快の意表明

2月6日放送のK-POP特集で、日本でヒットを目指す韓流アイドルが徹底したレッスンを受けていることに司会の宮根誠司さんが触れると、木村氏は「レッスンだけじゃないんですよ」とし、「韓国政府の中にブランド委員会があり、K-POPをブランド化しようと力を入れている」「何をやっているかというと、広告会社に言って、Youtubeなどに載っている動画の再生回数を増やしている。そういうことを、国を挙げてやっている」と主張していた。

この発言に対し、韓国紙の中央日報は2月28日、国家ブランド委員会のイ・ジンスク事務官は「大衆文化を国家がコントロールするのは常識的にありえない。あきれてしまう」「どうすれば地上波でそのような謀略を、ろ過なく放送できるのか、不快だ」というコメントを紹介していた。

国家ブランド委員会は、韓国1 件国家のブランド価値を向上させることを目的に09年1月に設置された大統領直属の機関。番組の中で、謝罪を終えた宮根さんは、「国家ブランド委員会というのがあるんですね」と驚いて見せた。

Youtubeに投稿されたK-POPアーティストの動画の再生回数が多いのは事実で、1000万回以上再生されている動画も珍しくない。世界的に人気の米ポップス歌手、ジャスティン・ビーバーさんの動画が5億回近く再生されていることを見れば不自然ではないが、ネットでは、2000万回以上再生されているにもかかわらずコメントが1件しか付いていない動画もあることなどを理由に、「人気ねつ造」を疑う声が絶えない。

今回の謝罪後も、
■「ココまですると逆に韓国政府が関わってますって言ってるようなもんだろ」

■「韓国1 件の言い分が正しいかもどうかもわからんのに謝罪してどうする。まず(木村氏の主張の)根拠を公表させろ」

■「フジテレビが圧力に屈した」
といった反応が出ている。







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フジテレビは
木村太郎氏の韓国政府が
広告代理店を使い動画の
再生数を上げている真実に
謝罪するのは外国人株式
保有比率が問題だからだ!!

2011.3.8
x1konno

良識ある日本国民の皆様には、フジテレビが韓国に謝罪したのはご存知だと考えます。木村太郎氏の“K-POP”発言を謝罪、「Mr.サンデー」に韓国側から指摘。

(ナリナリドットコム)より抜粋
http://www.narinari.com/Nd/20110315160.html
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2月6日放送の情報番組「Mr.サンデー」(フジテレビ系)にコメンテーターとして出演したキャスターの木村太郎氏が、「K-POPの動画再生回数を韓国政府内のブランド委員会が上げさせている」という趣旨の発言をしたことについて、同番組は3月6日の放送で「誤解を招く表現がありました。大変失礼いたしました」とお詫び。また、木村氏の発言の真意について説明を行った。

6日の放送には木村氏は出演しておらず、宮根誠司と共に司会を務める滝川クリステルが原稿を読み上げる形で説明。まず、「木村さんは、『韓国政府の中にブランド委員会があり、広告会社にYouTubeのK-POPの動画の再生回数を増やすように言っている』という趣旨のコメントをしました」と発言の内容を改めて紹介、このコメントについて韓国の国家ブランド委員会から「特定の映像に対して再生誘導を依頼したことはない」との指摘を受けたそうだ。

その上で、木村氏の発言の“真意”にも触れ、「韓国では、K-POPを自国の文化的財産として大切にしていて、多くの人々に見てもらうため、政府としてもその普及に取り組んでいる、というもので、特定の映像を再生誘導しているという意味ではありませんでした」と釈明。「誤解を招く表現がありました。大変失礼いたしました」とお詫びした。

同番組によると、韓国の国家ブランド委員会は大統領直属の組織で、韓国のブランド価値を向上させるための業務を調整・統合する機関だという。



a0028694_9205259.gif>>2月6日放送の情報番組「Mr.サンデー」(フジテレビ系)にコメンテーターとして出演したキャスターの木村太郎氏が、「K-POPの動画再生回数を韓国政府内のブランド委員会が上げさせている」という趣旨の発言

私は本ブログで再三再四、韓国化するフジテレビの問題を取り上げており、2月8日の記事で、フジテレビが2月6日に放送した「Mr.サンデー」では「韓国街となった東京の大久保に、韓国の男性芸能人ファンの日本人女性たちが押し寄せている」などの番組内で、木村太郎氏が「K-POPは韓国政府が広告代理店を使ってYouTubeのアクセス数を上げている」との「真実の発言」を無視していると書き記しましたが、2月28日に韓国紙が「K-POPの流行は韓国政府が操作した詐欺…日本放送」の記事を掲載して、韓国では「K-POP人気への侮辱だ」などの非難の声が上がりました。

【k-pop】広告代理店を使って動画の再生数を上げていました (´・ω・`)」(動画)15秒辺り~「韓国政府の中にブランド委員会ってのがあって、K-POPをブランド化しようとすっごい力をいれてるんですよ。(国の財産)で、それ何してるかと言うと、広告会社に言ってYoutubeなどにのるでしょ、いっぱい再生しろ、回数増やせって、そう言う事言って国を挙げてやってるんですよ。」http://www.youtube.com/watch?v=5X0ewugblqc



a0028694_9205259.gif>>3月6日の放送で「誤解を招く表現がありました。大変失礼いたしました」とお詫び。韓国の国家ブランド委員会から「特定の映像に対して再生誘導を依頼したことはない」との指摘を受けた

息を吐くように嘘をつく韓国ですが、真実を言われれば「火病で激怒」するのも有名で、韓国の国家ブランド委員会の「特定の映像に対して再生誘導を依頼したことはない」とは、「K-POPだけではなく、不特定多数の映像に対して再生誘導を依頼している」のが真実ですし、私は本ブログで再三再四書記しているとおり、韓国の国策により莫大な資金を得ている広告代理店「電通」が「K-POPなど韓流ブームを捏造」しているのに、それを承知の上で韓国に謝罪する「フジテレビ」は最低な反日テレビ局です。


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動画再生回数2200万回以上でコメント1件! 「株式会社 ウェブスタージャパン」~動画共有サイトにアップロードされた動画を、より多くのユーザーに見てもらうための“最適化”を行うサービスです。こちらのサービスを利用すると、再生回数を短期間で数万回〜数十万回にすることが可能となります。~主要取引先:「(株)電通・(株)電通イー・リンク・(株)電通東日本」http://www.webstarjapan.com/aboutus/



a0028694_9205259.gif>>韓国の国家ブランド委員会は大統領直属の組織で、韓国のブランド価値を向上させるための業務を調整・統合する機関

私は本ブログで、韓国の国家ブランド委員会についてもご説明していますが、2009年1月22日に「韓国大統領直属の機関」として発足し、「思いやりのある、親しみやすい国、韓国」とのビジョンで「韓国企業や韓国文化」などを世界に宣伝する目的の組織で、簡単に言えば「世界で嫌われている韓国」なので「国策」により各国で「好意を持たせて商売」をする「間接侵略」です。 


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在京民放キー局5社の2010年4~12月期連結決算で、フジテレビは純利益が前年同期に比べ約2.1倍の135億円と「フジテレビの1人勝ち」となり、テレビ局の社員の給料が高いのは有名で、「週刊ダイヤモンド」(2010年8月7日号)の特集「上場3309社 給料全比較」のデータ公開によると、「フジ・メディア・ホールディングスは年収1452万円(平均年齢43.9歳)」とテレビ局では一番ですが、フジテレビが公共の電波を利用するために支払う「電波利用料は3億5400万円」と「事業収入1717億円のわずか0.21%」しか支払っていないので、これでは「公共住宅を破格の安値」で借りては「高額の賃貸住宅」にするとの「濡れ手で粟の商売」です。

私は本ブログで記事としましたが、フジテレビが「韓国化」する大きな要因は「フジ・メディア・ホールディングスの外国人株式保有率」の問題と、韓国の「キム・ヨナ選手が在籍する高麗大学から名誉経営学博士号」を授与した「フジ・メディア・ホールディングスの日枝久代表取締役会長」の影響だと考えますし、「フジテレビがKARAや少女時代」の宣伝に熱心なのは「CD等著作権を日本国内で譲渡されている」との金儲けの疑惑もあります。

テレビ局が総務省から放送免許(無線局免許)を受ける「電波法の免許取り消し」の欠格事由は、「日本国籍を有しない人」・「外国政府又はその代表者」・「外国の法人又は団体」による「株式保有率が20%」を超えれば「放送免許取り消し」となりますが、「多くの株を持つ在日韓国・朝鮮人(企業)」だけではなく「民団」や「総連」までが「テレビ局に免許取り消しにするぞ」と脅せるのです。 「外国人保有制限銘柄期中公表」(3月7日現在)での、「株式会社フジ・メディア・ホールディングス」は「外国人直接保有比率28.05%」・「直近確定情報:外国人保有比率19.99%」http://www.jasdec.com/reading/for_pubinfo.php

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キム・ヨナ選手が在籍する、韓国の「高麗大学から名誉経営学博士号」を授与した「フジ・メディア・ホールディングス」の「日枝久代表取締役会長」の影響により、フジテレビの「キム・ヨナ賛美」と「浅田真央侮辱」の報道は有名ですし、以下の動画を見ればよく分かります。「さようならフジテレビ フィギュアスケート報道暗黒の歴史・前編」(動画)http://www.youtube.com/watch?v=b8PTYApmxTo


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日本のお笑い番組も低俗ですが、韓国では浅田真央選手になりすまして「竹島は韓国領!」と放送しています。こんな反日国家・韓国との友好はない!

フジテレビは木村太郎氏の、韓国政府が広告代理店を使い動画の再生数を上げている真実の発言に謝罪するのは、外国人株式保有比率が問題だからであり、韓国化したテレビ局の放送免許を取り消すべきです。

良識ある日本国民の皆様、韓国に謝罪するフジテレビについてご考慮下さい。






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木村太郎
出生 1938年2月12日(73歳)
アメリカ合衆国・カリフォルニア州バークレイ
出身校 慶應義塾大学法学部
職業 ジャーナリスト、元NHK記者
主な業績 『FNNスーパーニュース』コメンテーター


a0028694_9205259.gif経歴

アメリカ合衆国カリフォルニア州バークレイに生まれる。慶應義塾幼稚舎から進学した慶應義塾高等学校を放校後(ビリヤードに通いつめたとの弁)、1957年に東海高校、1964年に慶應義塾大学法学部卒業(新聞研究所、現メディアコミュニケーション研究所修了)。3年間、外国に遊学に行っていたため大学に7年間在籍し学部を卒業した。就職活動もままならず、ゼミナールの指導教員だった生田正輝(現・慶應義塾大学名誉教授)の紹介でNHKを受験(もともとマスコミ志望、ジャーナリスト志望ではなく、当時年齢制限なく入社試験を受けることのできた唯一の組織がNHKであったためNHKを受験した)。

1964年NHKに入局後、報道記者として活動。NHK徳島放送局記者、NHK神戸放送局社会部記者(~1969年)、東京本部社会部遊軍記者(1969年~1974年)、パリ支局中東・アフリカ担当(ベイルート駐在、1974~1976)、ジュネーヴ支局特派員(1976~1978)、東京本部外信部記者(1978~1980)、アメリカ総局(ワシントン支局)特派員(1980~1982)と主に海外支局特派員を経験する。

1982年からは同局の総合テレビでの看板ニュース「ニュースセンター9時」のメインキャスターを務め人気を博し、1985年8月12日に発生した日航ジャンボ機墜落事故では日本航空広報部からの記者会見を差し置いて、乗客名簿の読み上げを優先させるようにするなど、記者時代の感覚でニュースの重要度を判断した。

1988年の番組終了時に上司から管理職の打診があり、生涯現場を希望していた木村は熟慮の末、NHKを退社。木村太郎事務所を設立し、フリージャーナリストとなり、その年のアメリカ大統領選挙をフジテレビの現地キャスターとして取材した。

1989年4月からはフジテレビ「FNN DATE LINE」のメインキャスターに就任。1990年4月からは「FNN NEWSCOM」のメインキャスターを務め、エンディングの駄洒落が話題となった。その駄洒落について、嘉門達夫が自身の楽曲「何考えとんねん」(GO!GO!スクールメイツの替え歌)で、「ニュース番組の最後にくだらないダジャレを言って自慢気なニュースキャスター」と揶揄し、更には漫画版クレヨンしんちゃんでは、かぐや姫の回で「NEWSCOMの木村太郎のダジャレをやめさせろ。」というセリフがあった。

1994年4月からの「ニュースJAPAN」ではコメンテーターとして出演、2000年4月からは「FNNスーパーニュース」のコメンテーターとなる。

2001年7月3日の「スーパーニュース」の放送中に沖縄米兵婦女暴行事件について「日本側の交渉に幸いとなる事件かも知れない」と失言し、視聴者から非難が殺到し(特に沖縄県で殺到)、一時降板。ほとぼりが冷めた頃に復帰。その後も、たびたび失言するが番組上で謝罪するに留まっている。最近では日本高等学校野球連盟の特待生処分に対して擁護する発言を行い、批判を浴びている。

1993年開局の神奈川県のコミュニティFM(湘南ビーチFM)の代表を務めている。2007年10月4日にはドリーム・トレイン・インターネット社外取締役に就任。

2010年4月から「スーパーニュース」の金曜に出演していない。これは高齢・予算削減による。同年7月より「Mr.サンデー」に不定期で出演している。同番組内で2011年2月26日、韓流ブームについて「韓国政府のブランド委員会というものがある。このブランド委員会がK-POPを国家ブランドとして育てるため広告代理店にお金を払ってYouTubeなどにある動画の照会数を上げる手法で操作している。」と発言。中央日報の報道により発言は韓国内で知られるところとなり、フジテレビはそのような事実はないとの指摘を同委員会から受け、3月6日の放送で謝罪声明を発する騒ぎになる。


(wikipedia)























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by amor1029 | 2011-08-09 01:36 | 冤罪・暗殺・陰謀