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by amor1029
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くもの巣のお天気予報



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『くもの巣がかかっていると天気が良くなる』ということわざがある。これは、日本が高気圧におおわれ風が静かで快晴の日の朝にくもの巣がかかっていることが多かったので、そう言われていたのだそうです。

実際、くもの巣の天気予報を観察をしてみると、朝、くもの巣がかかっている日の天気確率は・・・
晴天・・・56%
曇天・・・28%
雨天・・・16% という観察結果が出ました。予報は参考程度かも?('-'*)

多くのくもは、日中よりも夕方や、やや湿度の高い時から巣をつくり始めます。しかし、夕方から夜間にかけて、風雨が強い日には、巣を張っても、風が強いと朝にはやぶれてしまうので、つくらないのです。

この『くもの巣』は実際は巣ではなくて、餌を捕られるための仕掛けであり、巣は別のところにあるのです。

くもの巣もいろいろで3種類ほど紹介します。

オニグモ、カネグモ、コガネグモの巣はa0028694_10302150.gif

ユレイグモの巣はa0028694_10312696.gif

サラグモの巣はa0028694_1032650.gif





(*^・ェ・)ノ 森の中で朝露に光るくもの巣はとてもきれいでしょ!


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by amor1029 | 2004-07-31 10:34 | 昆虫
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デューク大学医学部長のR・S・ウィリアムズ博士を中心とする研究チームは、筋肉細胞が筋力や耐久力をつける化学的なメカニズムの一部を解明し、運動をしなくても筋肉細胞を活性化させる薬の開発の可能性がでてきたと言う。この研究は、『サイエンス』誌の2002年4月12日号に掲載されている。

研究はカルモジュリン依存性プロテインキナーゼ(CaMK)というタンパク質を過剰に生成する遺伝子を持つマウス数匹を作り、その細胞状況の観察をするものでした。

その結果、CaMK値の高いマウスは、筋肉細胞内にミトコンドリアを通常より多く作り出し、「遅筋」と呼ばれる、持続性のある活動に使われる筋肉細胞で、マラソン走者などに要求されるタイプの細胞の増加が、また短時間の瞬発力を生み出す「速筋」についても、ミトコンドリアの数が増加が観察されたのです。これは非常に激しいトレーニングをの際に起こる現象とよく似ているとウィリアム博士は言う。

また、ミトコンドリアを多く含む筋肉細胞は、長時間にわたってより多くの仕事をこなすことができ、(筋肉細胞内の)ミトコンドリアの数は、身体トレーニングによって増やすことが可能なそうです。

この研究は、心臓病疾患などを抱えていて、あまり運動できない人々の健康増進を目的で行なわれました、研究が進めば、たとえ運動できない人でも定期的に運動するのと同じ効果が得られるような薬を開発でき、心臓や肺に疾患を抱える患者の助けとなり、成人期発症糖尿病の危険性を減らすかもしれない。また反面、運動選手の筋力増強にもなるので、薬物濫用を招く恐れもあると、ウィリアムズ博士は言っている。

(*^・ェ・)ノ 夢の薬が世に出る日も近いのかも?

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備考: 筋肉 筋肉増強 筋肉細胞 運動 成人病 糖尿病 心臓
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by amor1029 | 2004-07-31 01:45 | サイエンス
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『ホーミー』をご存知ですか?
その『ホーミー』に癒し効果があると言うのです。


『ホーミー』とは1人の歌手が二重唱のような2つの音を同時に発する、10世紀頃から続くモンゴルの伝統的な歌唱法なのです。ホーミーは、モンゴルの人なら誰でも歌えるわけでなく、モンゴル西部のホブド県、及び周辺で伝承されており、トレーニングを受けた限られて人しか歌うことはできません。

その発声法は容易なものではありません。下手な歌い方をすれば、体を悪くすることさえあるのですす。低音は喉から絞り出すうなりの様な音で高さを一定に保ちます。これが高音へのベース音となり、高音は口の開け方や舌の位置を微妙に変化させ、ベース音をもとに口腔内部でつくる共鳴音で、この音階を自由にコントロールしましながら歌うのです。

モンゴルでは昔からこの『ホーミー』を聴くと、さまざまな病気が癒されて元気になると言い伝えられています。

NHK放送技術研究所の調査によると、ホーミーの独特な歌唱法には、23.5KHzの超高音スペクトルが強く含まれていることが分ったのです。そこでさらに、耳には聞こえない超高音について調査すると、超高音が心と体のリラクゼーションに有効であるという結果がでました。 

「脳力開発研究所」の志賀一雅所長によれば、「ホーミーには人間の耳には聞こえない20kHz以上の高調音波が含まれ、聴く人の脳波をアルファー波に誘導する効果が有ります、脳波がアルファー波になることで、人はリラックス状態となり、その人のもつ潜在能力を引き出され、自然治癒力と免疫力が向上するのです。」と。

やはり、ホーミーには超高音による癒し効果があるのです。
そんなことを聞くとやはりホーミーを聞いてみたいと思うでしょ。でもその癒し効果を期待するのなら、ライブでホーミーを聴くべきですね。CDに録音されたものは、極一部を除き、人間の耳では聞くことのできない超高音や超低音部分はすべて削除され、可聴音のみとなっているからです。

(*^・ェ・)ノ 機会があれば、ホーミーのライブを聴いてみて下さいね!

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備考: ホーミー 超高音 超音波 癒し 可聴音 アルファー波 リラックス 潜在能力 免疫 自然治癒力 脳波
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by amor1029 | 2004-07-30 06:02 | 色・カラー・アロマ
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ブログを開始しまして、40日目にアクセス数10万を突破いたしました。また一昨日は19212もの最多のアクセスを頂き、ありがとうございます!心より御礼申し上げます。

これからも、みなさまに日々楽しんでいただけるような記事を載せていきます。どうぞ、これからも『知識の泉 Haru’s トリビア』をよろしくお願いしたします。   
                        <(_ _)>管理人 Haru

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by amor1029 | 2004-07-29 09:16 | Haruからお知らせ

小鳥の歌の秘密

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小鳥はなぜ歌を歌うのだろう?と疑問を持ったことありますよね。そしてそれは雌鳥へのラブソングであると教えてもらった事も・・・。しかし、小鳥の歌はラブソングのためだけでなく、言葉でもあるのです。何の脈絡もなさそうな歌にも、実は規則性があり、小鳥によっては、千種類を超える歌のパターンを持っています。

また、鳥の雄雌の脳に形態的な違いがあることがArnold 教授(カリフォルニア大学)とNottebohn氏 (ロックフェラー大学)の研究で明かになりました。鳥は生殖腺が発達する繁殖期になると、雄鳥は歌を歌いますが、雌は歌いません。というよりも、歌いたくても歌えないのです。

その上、日本語や英語など違った言語があるように、十姉妹(ジュウシマツ)の歌とキンカチョウの歌も異なり、野鳥の歌には、地域による方言によって歌われているのです。

歌も育った環境に左右され、十姉妹に育てられたキンカチョウのひなは、十姉妹の歌を歌うようになり、テープに録音された歌でも歌うことができ、すべての鳥と隔離して育てるとおかしな歌を歌うようになるのです。歌の習得は生後50日なので、その期間にお手本となる歌を聞く必要があるのです。

では、数種の鳥の歌を録音したテープを聞かせると、どうなるのでしょう?

なんと自分の種の歌を選んで歌うそうです。どうやら生まれつき、脳に自分の種の歌のパターンをもっているようです。その点ではバイリンガルになる人間とは違いますね。

(*^・ェ・)ノ バードリンガルも作ってほしいな!

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備考:小鳥 歌 鳥 十姉妹 キンカチョウ 脳 規則性
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by amor1029 | 2004-07-29 08:31 | 鳥類 
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ヨーロッパでは昔からクローバーは神聖な植物をされてきました。5世紀、異教徒達に教義を説くためにアイルランドに送られたパトリックは、「神と子と聖霊は三にして一であるという「三位一体」の教えを人々に説明する際、1つのクローバーを取り上げ、3枚の葉は1つの植物を形つくっていると自然の実例を通して彼らに示し教義を説きました。

そこから、クローバーの三枚の葉は『愛』 『希望』 『信仰』のシンボルになり、珍しい四つ葉のクローバーは十字架に似ている事から、加えて『幸福』のシンボルとなったのです。

またヨーロッパでは五つ葉のクローバーは『経済の繁栄』、六つ葉は『地位と名声』、7つ葉は『無限の幸福』を意味するとされているそうです。

(*^・ェ・)ノちなみに2002年6月、クローバーの研究に取り組んでいる農学博士小原繁男さんが自宅の庭で一つの茎の18枚の葉がついたクローバーを発見し世界新記録の更新をしました。

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備考:四つ葉のクローバー 幸福 シンボル シロツメグサ 夢 希望 信仰 五つ葉 六つ葉 七つ葉 経済繁栄 
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by amor1029 | 2004-07-28 15:48 | 植物
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日本では非常時でも昆虫食を強いられることはまずないと思いますが、海外でのサバイバル時の昆虫食についてお話しようと思います。

タイなど、国によっては昆虫は人々の食卓にかかせないものとなっています。世界には1462種もの食用昆虫がいます。昆虫は低脂肪(7~9%)、高タンパク(60%以上)の素晴らしい栄養源がありますが、見かけが醜くかったり、色合が派手で有毒のもの、寄生虫がいるものもおり、注意して食べなければ病気になってしまいます。

☆昆虫に含まれるタンパク質(体重に占める割合)(アメリカ軍の資料)
みみず・・・・・・・・・・70%
蛾(が)・・・・・・・・・・63%
ハエの幼虫・・・・・・42%
バッタ・・・・・・・・・・・・24%
幼虫全般・・・・・・・・23.1%
シロアリ・・・・・・・・・23%
アリ・・・・・・・・・・・・・18%
コオロギ・・・・・・・・・12.9 %
 
できるだけ、タンパク質の含有量の多いものを取りましょう。

調理のヒントですが、内臓をきれいにしてから、一日置き、殻や頭部を取り去り、形が分からないようにして弱火での煮込みにすることです。そして注意すべきことは死んだ虫や角(カブトムシ)やぎざぎざとして固い部分は絶対口にしないことだそうです。

・うじー煮れば美味しい。
・蛾や毛虫ーあぶり焼きに。
・さそりー針をとってあぶり焼きに。
・蜂やすずめ蜂ー毒を分解するために充分に煮る事です。
・ゴキブリー内臓を取っても悪臭がひどくお勧めでないそうです。

☆その栄養価についてですが、(アメリカ農務省からの報告資料)

(100gあたりの)カロリー・・・・・・・・・・脂肪・・・・・・・・・・タンパク質
シロアリ・・・・・・・・・350・・・・・・・・・・・・・28・・・・・・・・・・・・23
(鶏肉・・・・・・・・・・・297・・・・・・・・・・・・ 25・・・・・・・・・・・・19)
蛾(ガ)・・・・・・・・・・265・・・・・・・・・・・・ 15・・・・・・・・・・・・63
バッタ・・・・・・・・・・・200・・・・・・・・・・・・・・8・・・・・・・・・・・・・24

高タンパク、低脂肪であることわかるでしょ。イギリス人のある科学者は『うじ』こそ、人類に残されてた貴重なタンパク源と考え、食料にする技術を開発したのですが、平時に食べる人は皆無だったので、家畜の飼料になったそうです。「死ぬか生きるか」という状態でないとそう簡単に食べられる物ではありませんよね。

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備考: 昆虫 高タンパク 低脂肪 みみず ハエ うじ 白アリ コウロギ 蛾 バッタ ゴキブリ さそり 蜂 鶏肉
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by amor1029 | 2004-07-28 10:41 | サバイバル・自己防衛


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アメリカの調査によると、コウロギの鳴き声は温度計がわりになるというのです。

15秒間でコウロギが鳴く回数を数え、それに37を加えると華氏の温度となるというのです。つまり15秒間にコウロギが35回鳴いたら、35+37=華氏72度となり、摂氏22度となるのです。*摂氏C=(華氏-32)×5/9

日本でも、キリギリスの鳴き方と温度の関係が調査されていました。
その結果は、キリギリスは気温の低い時にはギーとは言わず、チョンというだけで、気温が高くなるにつれてギーという回数が増えたのです。

そんなことを知ると、キリギリスのギーという音を繰り返し聞くたびに、益々暑さを感じそうですね。

(*^・ェ・)ノ コウロギ鳴音と温度の関係、秋に実験してみますね!


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by amor1029 | 2004-07-28 09:10 | 昆虫
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カクレクマノミ夫婦は「一夫一婦制」と稀な生態です。雌は産卵を、そして子育ては雄が担当しています。産卵が終わると、雄はヒレを上手に使い、卵を仰ぎ酸素の供給や沈殿物の除去におおわらわ。熱心過ぎて胸ビレや尾ビレなどが岩などにこすれ傷つけてしまうほどです。

また孵化したばかりの稚魚は、まだイソギンチャクの毒に対する免疫がないため、稚魚がイソギンチャクの触手を近づけさせないように必死で、ひれであおり、稚魚を守るのです。素晴らしいパパぶりに脱帽ですよね。

カクレクマノミの住いはイソギン邸、そうイソギンチャクの触手の中に入り込んで暮らすことで外敵から身を守っているのです。イソギンチャクの触手には刺胞があり、そこに毒があるのです。イソギンチャクはこの毒で小魚を取って食べているのです。

しかし、カクレクマノミだけはこの毒は効きません。どうやら体表からイソギンチャクの毒の免疫物質を出しているようなのです。このようにして、イソギンチャクとの「共生生活」をしているわけですが・・・。

本当にこのイソギンチャクとの生活は「共生生活」と言えるものなのでしょうか?

もし共生というのなら、イソギンチャクにとってもカクレクマノミとの生活にメリットがなくてはなりません。一般的には、カクレクマノミがイソギンチャクの中を泳いでいることで、他の魚が安心して近づかさせたり、食べ残しを掃除してくれるので、共生が成り立っていると考えられていました。

しかし、最近の調べでは、カクレクマノミは触手の間を泳いでいるだけでなく、イソギンチャクの腸内にも入り込んだり、触手を食べてしまったりと、イソギンチャクに被害を与えているのです。これではカクレクマノミだけの「片利共生」であり、「相利共生」とは言えません。この調査によりカクレクマノミとイソギンチャクの共生に疑問がもたれているのです。

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備考:カクレクマノミ イソギンチャク 共生 ふ化 触手 魚 産卵 片利共生 相利共生 
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by amor1029 | 2004-07-27 05:18 | 魚類
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ディズニー映画『ファインディング・ニモ』で『カクレクマノミ』は一躍有名魚となりました。カクレクマノミって、とっても臆病もので、危険が迫ったり、脅かされたりするとすぐにイソギンチャクに隠れてしまいます。それで『カクレクマノミ』と呼ばれているのです。

このカクレクマノミの生態が面白いのです。カクレクマノミの集団の中で、メスが死んだり、いなくなってしまった場合、残されたオスばかりでは、繁殖する事が出来なくなってしまいます。これはクマノミの進化という観点で、不都合なことになり、このような事からクマノミ類はこの「性転換」を、進化のために自分たちで変えたと言われています。

今、約300種類の魚が性転換することがわかっています。その中には川魚も含まれています。雄から雌へ、雌から雄へと性転換のきっかけも環境によるもの、年や体の長さによるものなど、魚によって違います。

さらに、卵巣と精巣を同時に持って卵と精子の両方を作り、卵を産む相手と交代で卵と精子を出し合う魚もいます。このように魚の性にも色々なバリエーションがあるのだそうです。

そう、ニモのパパはママにもなれちゃうのですよ!

最後に『カクレクマノミ』は、映画「ファインディング・ニモ」で人気者になったことで乱獲され、絶滅の危機に瀕しています。その愛らしい姿をご自分の水槽で眺めたい気持ちもわかりますが、できれば自然環境の中で生き続けさせてほしいと思います。

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備考: カクレクマノミ イソギンチャク 生態 繁殖 性転換 卵巣 精巣 乱獲 絶滅 水槽 自然環境
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by amor1029 | 2004-07-27 00:26 | 魚類