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by amor1029
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カテゴリ:放射能 リサイクル( 1 )

★【【農林水産省への質問記録つき】】:「放射線汚泥肥料 人体への影響を専門家が警告」人体に与える影響として考えられるのは、骨肉腫をはじめとしたがん・・・詳細は「知識の泉 Haru's トリビア」をご覧下さい!!/キーワード:放射線汚泥肥料, 汚泥肥料, 放射性セシウム, ストロンチウム


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放射線汚泥肥料 
人体への影響を
専門家が警告!! 

2011.7.9
gendai


農水省の基準は信用できるか

a0028694_9205259.gif「内部被曝を考慮すればセシウムよりも測定されていないストロンチウムが危険」

放射性物質の土壌汚染の危険性が指摘されているが、盲点になっているのは汚染された汚泥を原料とする肥料の問題だ。先月末、農水省は放射性物質を含む汚泥の「肥料への利用」基準をようやくまとめた。原則として原料汚泥中の放射性セシウムの濃度が1キロあたり200ベクレル以下であれば肥料として使用できる。

特例として、農地土壌より汚泥のセシウムの濃度が低く、かつ濃度が1キロあたり1000ベクレル以下であれば地域内に限って肥料として使用可能としている。あまり話題にならないまま実行されつつあるが、この農水省の基準は信用できるのか。プラザ30階クリニック(東京)の副院長で放射能から体を守る栄養療法に詳しい土井里紗氏(内科)に聞いた。

「農水省は、過去の土壌の放射線量に基づいて基準値を決めているといいますが、内部被曝について正しく認識をしていないようです。セシウムしか測定されていませんが、さらに問題なのは測定されていないストロンチウムの危険性です。放射性物質が体外から出ていく生物学的半減期で考えると、セシウム137が90日程度なのに比べ、ストロンチウム90は49年と長い。

ストロンチウムは、体内に入るとカルシウムと間違って骨に吸収されてしまう。ベータ線を放出し、10ミリという狭い範囲で放射線を出します。その分エネルギーは強く毒性が高いため、少量でも取り込むのは避けるべきです。内部被曝を考慮するなら、ストロンチウムも測定すべきです」 セシウムやストロンチウムといった放射性物質を含んだ汚泥が肥料として広域に流通したとき、どんな事態が懸念されるのか。



a0028694_9205259.gif細胞、骨に蓄積

「放射性物質はどんなに少なくてもリスクがあります。野菜や果物はセシウムをカリウムと間違えて根から吸収してしまいます。また、自然放射線の内部被曝は年間1.5ミリシーベルトといわれていますが、自然放射線は人間の進化の過程で体に蓄積しないようになっています。

しかし、人工放射線の歴史は原爆からの非常に短い期間しかありません。(野菜や果物に含まれた)セシウムは全身の細胞に、ストロンチウムは骨に蓄積してしまうのです。自然放射線と同じリスクとしてみてはいけません。人体に与える影響として考えられるのは、骨肉腫をはじめとしたがんなどですね」

現時点ではセシウムの危険性しか問題になっていないが、文科省・環境モニタリングの結果によれば、福島第1原発から60キロの福島県本宮市や80キロの西郷村から採取した植物からもストロンチウムが検出されている。もちろん生活圏である。政府は、人体に影響を及ぼす可能性があるすべてを調べ基準を改めるべきだ。








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放射性物質の
汚泥 新たな基準  

2011.6.24
NHKニュース
 
東日本を中心に各地の下水処理施設の汚泥などから放射性物質が検出されている問題で、農林水産省は放射性セシウムの濃度が1キログラム当たり200ベクレル以下のものについては、流通ルートなどを管理したうえで、肥料として利用できるとする新たな基準をまとめました。

この問題は、東日本を中心に各地の下水処理施設の汚泥などから放射性物質が相次いで検出されているものです。政府は、先週、放射性物質が検出された汚泥などの取り扱いについて、肥料用としては一律に「出荷を自粛する」とした方針を示しましたが、農林水産省は、24日、新たに肥料に使う場合の基準をまとめました。

基準では、放射性セシウムの濃度が1キログラム当たり200ベクレル以下の汚泥や汚泥の焼却灰は肥料として利用できるとし、不法投棄を防ぐため、帳簿などを作成して、流通を管理するとしています。基準以下であれば、長期間、農地にまいたとしても、土の中の放射性セシウムの濃度は過去40年程度の変動の範囲内に抑えられるということです。

一方、再来年3月までの特例として、集落排水などで発生した汚泥で放射性セシウムの濃度が周辺の農地の土壌よりも低く、1キログラム当たり1000ベクレル以下であれば地域内に限って、肥料としての利用を認めるとしています。農林水産省は「肥料の製造業者への立ち入り検査の際に放射性物質の濃度についても検査を行い、基準が守られているかチェックしていく」と話しています。








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放射線汚泥肥料
農林水産省への
電話問い合わせ記録詳細 

2011.7.
eisberg
 
FB「福島第一原発を考えます」グループメンバーのY氏が農林水産省 消費•安全局農産安全管理課 肥料企画班に電話で問い合わせをされ、担当者T氏との会話の一部始終をレポートしてくださった。


Y氏:Tさんは今回の汚泥肥料の検討のチームの中におられた方ですか、それとも広報担当でいらっしゃいますか。


農林水産省T氏:いえ、私が担当でその基準を決めている者です。


Y氏:先日、私がなぜセシウム137だけを量るのか、ストロンチウムや重金属系の物をなぜ量らないのかとお話ししたときに、Tさんからは、ストロンチウムが降っているのは30km圏内に制限されている、複数の資料を見てそう認識しておられるというお話だったと思うんですけど。


農林水産省T氏:はい。そうですね。


Y氏:その後で、私は文部科学省の資料に、たとえば80kmから90kmの西郷村でストロンチウムの検出結果が報告されているのを見て驚いたのですが。原子力損害賠償紛争審査会(第2回) 配付資料の、(審2)資料2-1.環境モニタリングの結果(PDF:1510KB)です。


農林水産省T氏:それなら打ち出したものが手元にございます。


Y氏:私が分からないのはこの文科省の報告書の12ページで60kmから70kmの大玉村、80kmから90kmの西郷村でストロンチウムが報告されているのに、どうして下水処理場の汚泥に関してこれが含まれていないという判断をなさったのか。それをお教えいただきたい。


農林水産省T氏:なぜセシウムだけ量らなきゃいけないのかということだと思うんですけど、たとえばこの西郷村であればセシウムの合計は50,000ベクレルですよね。私どもはこのセシウムの合計を基準にしているんですが。


Y氏:え、この間はセシウム137だけというお話でしたが。


農林水産省T氏:ごめんなさい、この前の話はすべてを137として計算しているという話です。134も137に換算して計算しているんですよ。137だけでやっているというのはそういう意味ですね。134と137を合わせてすべて137と仮定したということです。


Y氏:分かりました。ではなぜセシウムだけを量るのかということに戻してください。


農林水産省T氏:西郷村をご覧になると、セシウムの合計が50,000ベクレル。ストロンチウムは足して約20ベクレルですか、15と3.8を足し合わせると。そうしますと、大体50,000の10としますと2,500倍ぐらい差が出てきてしまうということになってしまうんですよ。そうしますと、ストロンチウムを量るというとセシウムの方は大変に高くなってしまいます。そうしますと、外部被曝と内部被曝ということを考えたときに、ストロンチウムとセシウムでは多少違うんですけれども・・・・


Y氏:あの、ストロンチウムとセシウムの毒性がどれだけ違うかといったことについての認識はありますか?


農林水産省T氏:ああ、こちらの方に内部被曝の表っていうのを持ってますんで。ここにある係数から見ておりますけれども。


Y氏:いやいや、Tさんはセシウム137の被曝とストロンチウム89ないしは90の被曝を、同じ1ベクレルであった場合、人体にどのぐらいの違いがあると見ておられますか?


農林水産省T氏:ええとですね、確か最大10倍から20倍だったと思うんですよ。1,000倍を超えるほどではなかったと・・・・少々お待ちください。ストロンチウムですよね(計算を始める)・・・・・・・・・・・・・・・・・例えばですね、ええとこれは、ストロンチウム89の外部被曝のですね、1ベクレル当たりのセシウムとストロンチウムの差なんですけれども、セシウムの方が約10,000倍高いです、外部被曝の強さは・・・・。


Y氏:それは外部被曝。内部被曝の話を申しております。セシウムとストロンチウムとではそれぞれどういう健康上の問題があるとお考えですか。


農林水産省T氏:う~ん、内部被曝ですか。セシウムなら水溶性っていうのがありますよね・・・・


Y氏:いや、そうではなくて、ストロンチウムは・・・・


農林水産省T氏:(遮って)いや、ですから、私どもが計算しているのは、結局そういう換算してですね、人体にどれだけ影響があるかという、そういうことを全部換算しているミリシーベルトの換算表っていうのがあるんですよ。それがたとえば外部被曝の・・・・


Y氏:外部被曝ですよね、その数字というのは外部被曝のシーベルト数で換算しているものですよね。


農林水産省T氏:ええ、でもあれですよ、肥料を使うという場合はどれだけ内部被曝をすると考えられています?逆に言えば。


Y氏:食物に入った場合を私は考えています。ストロンチウムがもし入っていた場合は、少しでもからだの中に入れば、からだがカルシウムと認識しますから骨に取り込まれてしまえばもう長い間排泄されることはない。プルトニウムなどの超ウラン元素は狭い範囲に留まったであろうとされていますが、それは検出そのものが難しいということであって、ないとは断定できない。


農林水産省T氏:はい。


Y氏:もしプルトニウムがからだに入った場合はもうアウトです。腸の絨毛に付着してもう取れない。セシウムも筋肉に溜まると言われますけれども、免疫を壊し、周りの細胞をどんどん壊していくわけですから、何ミリシーベルトということではなくて、低線量の内部被曝はものすごく恐ろしいと私は認識しています。ストロンチウム89、90に至っては、それがわずかであっても体内に入るなら、そしてそれが排出されなければ、それがそのまま骨肉腫をもたらすということを私は恐れております。なぜ、ストロンチウム89、90がセシウムに比べてベクレル数が少ないからといって、非常に広い範囲で検出されているのにも関わらず、その地域の汚泥に関してセシウムだけを計測して流通させるのか。


農林水産省T氏:・・・・・・・・・・・


Y氏:微量であれその中にストロンチウムが入っているということが十分に考えられる。先程見た文科省の資料の中にあったストロンチウムが検出された場所には計画避難区域外のところがたくさんありましたよね。それらの地域の下水処理場の汚泥も当然流通の中に入ってくる。セシウム200ベクレルを下回れば安全だということではない。また、セシウム137の数とストロンチウムの数が必ず比例するかどうかについても私には確信がない。セシウムが200ベクレルを切ればストロンチウムは入っていないといえるデータは私は持っていない。


農林水産省T氏:・・・・・・・・・・・


Y氏:この前、Tさんはおっしゃいましたよね、複数の資料からストロンチウムの降下は30km圏内に留まっていると判断したのでセシウムを量って流通させることを良しとすることにしたと。私はあの後はじめてこの文科省の資料を見て、何でこの資料を重く受け止めなかったのかということが不思議でならなかったのですが、ご説明いただけますでしょうか。


農林水産省T氏:う~ん、ですからですね、何度も説明しておりますけれども、量的なボリュームの差ですか。ですから、確かに今おっしゃったように骨肉腫とか色々お話がありましたけれども、セシウムを取り込んだその影響の方がはるかに大きくなってしまうんですよね。ですから、私が今見ているIAEAが出している内部被曝や外部被曝の評価の話があるんですが、一概にこれがすべて当てはまるとは言えないんですけれども、この中のセシウムであれば内部被曝と外部被曝、人体にある実効線量の換算係数というものがありまして、キロベクレルあたりのですね、そこでストロンチウムとセシウムを見たときにですね、まずそこに大きな差はないということです。要は、その換算係数ですね・・・・


Y氏:それはおそらくα線やβ線の量的な数値のことですよね。お分かりでいらっしゃるでしょうか、ICRPとIAEAは内部被曝についてのデータをそんなに持っていない。そのことは認識しておられますか。


農林水産省T氏:いや、そこまでは認識しておりません。


Y氏:原子力安全委員会はICRPとIAEAを基準にしていますけれども、ICRPとIAEAは内部被曝についての疫学データをほとんど持ってないですよ。内部被曝については、民間の医者の間にも研究している方はたくさんいますよ。チェルノブイリや劣化ウラン弾の被曝障害を研究している方がたくさんいらっしゃいます。その中にはストロンチウム89や90の内部被曝がどんなものかということを書いていらっしゃる方がたくさんいるんですよ。そういうものを無視してIAEAがどうこうと言って、線量の計算だけをしてセシウムとストロンチウムの実効線量の違いみたいな計算だけをしておられるのは、私は恐ろしくてしょうがない。


農林水産省T氏:であればですね、今、食べ物として摂取した場合とおっしゃいましたよね。私ども食品衛生法の暫定基準値にセシウムしかないですけれども、それにストロンチウムを入れていただければですね、それに対して評価をいたします、うちも同じように。でも、事実、厚労省さんがストロンチウムというものの評価をしていないのでうちも何もできないだけなんです。ですから、もしもどうしてもストロンチウムということであれば、逆にそれは厚生労働省さんに言っていただいて、まず食品のストロンチウムの基準値を決めていただければうちもそれに合わせて、汚泥の基準もストロンチウムを量ろうという話になるんですよ。


Y氏:食品の暫定規制値なんて値まで肥料の中の放射性物質の線量を引き上げちゃったら、それこそ大変なことですよね。食品の基準値と肥料の基準値を連動させて考えるのはおかしいんじゃないですか。


農林水産省T氏:いや、それは違うと思いますよ。肥料というのは最初に食品に使うもんじゃないですか。ですから、食品の基準といったものがあれば、うちもそれに合わせていく。


Y氏:え、じゃあ、セシウム137の基準を決めたとき厚労省の基準に照らしたんですか。ちがうでしょう。


農林水産省T氏:見ましたよ。


Y氏:いや、見たけど、おっしゃいましたよね、肥料が混ざって表土のセシウムの濃度が90ベクレルぐらいに収まるんだと。そのときの計算は厚労省の食品中のというようなことではなくて、普段の大気圏核実験などで降下したセシウム137の量の中に収まるようにするというお話でしたよね。


農林水産省T氏:はい、そうですね。ただ、そのときにそれが食品衛生の暫定値を超えては困るので、私どもは食品の安全値からしてどれくらいなのかということも一緒に計算しているんですよ。そして、これもお話ししたかもしれませんが、その基準値から見ると500分の1とか1000分の1とかかなり低い、まあそういう値なんですよ。であるから、土壌だけを見ているのではなく食品もクリアしているかな、と。逆に言うと食品だけにしてしまうともっと数値が上がってしまうので、それは良くないということで・・・・


Y氏:そういうことで良心的な基準を設けたとおっしゃるんですね。セシウム137というのは事故以前からあった、それは存じ上げています。土の中からも雨やちりの中からも検出されてきたのは知っています。ただ、ストロンチウムというのはなかった。今回の事故で初めて検出された訳です。厚生労働省はプルトニウムまですべて暫定規制値を出しているのを私は見ています。不思議なことにプルトニウムもストロンチウムも検出されずとされているのではなくて、検査をしたというデータそのものがない。おそらく、先程見たようにストロンチウムは数字が小さいので量る機械がなかったり色んなことがあるのだと考えられる。放射性ヨウ素とセシウムは大抵の機械ですぐ出る。60分から90分の検査でセシウムなら出ても、ストロンチウムだと非常に時間がかかったりする。厚生労働省のストロンチウムの検査結果というものが発表されていない。


話が戻りますが、Tさん、「ご安心ください。30km圏内にストロンチウムの降下は留まっていますから」と言ってくださいましたね。で、実際に今、文科省の報告書を見ておりますけれども、そのあたりの整合性を教えてください。


農林水産省T氏:ま、そうですね、今言ったように、大玉村とか西郷村で見てもですね、結局セシウムと比べた場合にそれがもう2-3,000分の1じゃないですか。大玉村で見ると2,500分の1で・・・・・


Y氏:それは何で計算しておられるんですか。ベクレル数を見ておられるんですか。健康被害の比較なんかしておられないんですよね。セシウムとストロンチウムは本当に違う、ストロンチウムというのは劇毒だと認識しております。セシウムだって恐ろしいですよ。でも、ストロンチウムはそんなもんじゃない。少しでもからだに入れば骨肉腫などのがんなどをもたらす。だから、セシウムの1万分の1だとしても猛毒ですよ。


農林水産省T氏:ふんふん、でもそう言ってしまうと、であればですね、なおさらそのようなお考えということであればですね、それは厚生労働省さんに言っていただいて。今たとえば作付制限についてもセシウムでしか見てないじゃないですか。ですから、それを、逆に言えば、それをストロンチウムもこれだけあるとまずいんですよと言っていただければ、私もですね、たとえばストロンチウムという枠を掛けて、ということになってしまうんですよね。


Y氏:私はまったくの素人です。でも、今勉強して、どういう放射性物質核種があるのかということ、また、それらがわずかの量であってもものすごい健康被害をもたらすものがあるのだということを学んでいます。私はちょこちょこっと本で読んだことを申し上げているだけですが、私の知り合いに内部被曝の専門の方がおられます。どのようなものがどのような健康被害をもたらすか、そういうことを研究している方がいるので、その方からTさんの方に連絡を入れてもらってもいいでしょうか。


農林水産省T氏:あ、別にかまわないですよ。


Y氏:その方は琉球大学のK•Yさんといって私の知り合いです。その方から正確なことを聞いていただきたいと願っています。よろしくお願いいたします。


農林水産省T氏:分かりました。ただ、最後に言わせていただきたいのは、健康被害ということであれば、やはりストロンチウムがあるのは、ちょっとでもあるのはまずいんじゃないかということであれば、私は内部被曝ということについては厚生労働省さんに比べてはるかに知識が少なく、資料でしか持っていないので、たとえばそれが何でそうなっているのかとなってしまうと、逆に厚生労働省さんでどういう過程でそれがどうなったかということになると、そこまで詳しくは分からないんです。


Y氏:いや、しかし、分からないまま決済されたというのは、それは恐ろしいです。


農林水産省T氏:いや、それは、ですから数字というものがありますし、厚生労働省さんもそういった数字でやっているというのは全部知ってますから。


Y氏:厚労省を基準に沿っていくと。


農林水産省T氏:合わせた、沿ったということですので。厚労省以外のところに行くと問題ですので、食品のことについては。


Y氏:ではまたお電話させていただきます。よろしくお願いします。





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by amor1029 | 2011-07-11 03:45 | 放射能 リサイクル